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富士山ナンバーの実現に向け、山梨県側と静岡県側協議会では、連携し早期導入を推進しています。
該当地域
山梨県7市町村:富士吉田市・富士河口湖町・西桂町・忍野村・山中湖村・鳴沢村・道志村
静岡県6市町 :富士宮市・富士市・御殿場市・裾野市・小山町・芝川町
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富士山ナンバー出発式 富士山ナンバー交付開始を記念して、11月4日(火)道の駅「富士吉田」上段駐車場にて出発式が開催されました。 交換車両の出発式をメインとして、キャラクターデザインコンテスト最優秀作品の各賞授与、明照保育園幼年消防クラブによる訓練発表等が行われました。 |
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いままでの富士山ナンバー動向 国交省は、当初富士山ナンバーが山梨、沼津と2陸運支局をまたがる事に難色を示していたが、同省自動車交通局は登録する車両が陸運支局を示すことができるのであれば可能性があるとの見解。また、年度内に一定の結論を見出したいとのこと。 富士山ナンバーは「山梨」「沼津」を統一した場合どちらの県の登録車両か管轄陸運支局が判断できない不都合があるため、解決案として様々な方法が検討されている。(2007/1/12) |
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富士山ナンバー決定 平成19年3月1日(木)に国土交通省より、山梨・静岡両県が要望していた「富士山ナンバー」の導入決定の通知がありました。平成20年の秋をめどに導入を目指します。 それを受け、富士五湖広域行政事務組合では、セレモニーが行われました。 (写真は、協議会を構成する市町村長、組合議長によるくす玉割りの模様です。)
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富士山ナンバー、本年11月4日交付開始 山梨、静岡両県から要望していた「富士山」ナンバーについて、平成20年11月4日(火)より交付を開始することが国土交通省から発表されました。 富士山ナンバーは11月4日以降、新規登録される自動車や変更登録等により、ナンバー変更される自動車から、順次、新しい表示ナンバーが交付されます。また、現在使用中の自動車についても、富士山ナンバーの変更を希望する場合に交換することが可能です。
富士山型ナンバープレート完成 市町村が交付する、排気量125cc以下の原動機付自転車等に付きましても富士山をモチーフにしたナンバープレートを導入します。 詳しくはそれぞれの市町村役場にお問合せください。
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